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【例文付き】保育実習の”感想”の書き方|実習日誌ですぐ使える文例とコツ

保育実習の感想
「毎日同じような"感想"になってしまう…」「今日はどんな"感想"を書こう…」と悩んでいませんか? この記事では、実習日誌にそのまま使える感想文例と、先生に高評価をもらう書き方を紹介。 次の実習に活かせるコツや、上手にまとめるポイントもわかります。
目次
1.【コピペOK】保育実習種類別の感想文例集
・観察実習の感想例文(1日目~1週間)
・部分実習の感想例文(活動別)
・責任実習の感想例文(総括版)
・「実習を終えて」総括・レポートの感想例文
2.年齢別クラス保育実習の感想ポイント&例文
・乳児クラス(0-2歳)の感想例文とポイント
・幼児クラス(3-5歳)の感想例文とポイント
3.【場面別】保育実習でよくある体験の感想例文
・「嬉しかった体験」の感想例文
・「困った・悩んだ体験」の感想例文
・「先生から学んだこと」の感想例文
4.保育実習感想文で高評価をもらう書き方のコツ5つ
5.保育実習感想文でよくある悩み・質問を解決!
6.保育実習感想文のまとめ方と書き方|”感想”と”学び”を整理して次に活かそう

1.【コピペOK】保育実習種類別の感想文例集

保育実習には、観察実習・部分実習・責任実習など、さまざまな種類があります。
それぞれの実習で書く感想文も、ポイントが少しずつ違います。
ここでは、実習の種類別にすぐ使える感想文の例文を紹介します。
「今日の実習で〜」から始まる日々の感想から、「実習を通して〜」の総括まで、コピペOKの文例を豊富に用意しました。
あなたの体験に合わせてアレンジしながら、ぜひ参考にしてくださいね。

・観察実習の感想例文(1日目~1週間)

観察実習は、保育者の動きや子どもたちの様子を観察することが中心の実習です。
初日は緊張しながらも、保育の現場をはじめて体験する新鮮な気持ちを素直に書くとよいでしょう。
観察実習1日目の感想例
はじめての保育実習で緊張しましたが、担当の先生がやさしく声をかけてくださり、
少しずつ落ち着いて観察できました。
子どもたち一人ひとりの様子を見ていると、年齢や発達に応じた保育者の関わり方が異なることに気づきました。
とくに、朝の受け入れの際に保護者へ笑顔で挨拶をしながら、子どもの体調や機嫌を確認している姿が印象的でした。
明日からも、保育者の細やかな配慮や言葉かけに注目して学んでいきたいです。
1週間の観察実習が終わったときは、実習全体を通して学んだことをまとめましょう。
観察実習1週間の感想例
1週間の観察実習を通して、保育者の仕事は子どもと遊ぶだけでなく、
安全管理や環境構成、保護者対応など多岐にわたることを学びました。
子どもの発達段階に合わせた援助や、個々の特性を理解したうえでの声かけの大切さを実感しました。
次の実習では、観察で学んだことを活かしながら、
実際に子どもたちと関わる中で保育の楽しさと難しさをさらに学んでいきたいです。

・部分実習の感想例文(活動別)

部分実習では、朝の会や設定保育、自由遊びなど、一部の活動を実習生が担当します。
感想文では、子どもたちの反応や自分の気づき、改善点を具体的に書くとよいでしょう。
絵本の読み聞かせの感想例
今日は4歳児クラスで絵本の読み聞かせを行いました。
事前に練習していたものの、実際に子どもたちの前に立つと緊張してしまい、
声が小さくなってしまいました。
それでも、子どもたちが真剣に聞いてくれて、「おもしろかった!」
と言ってくれたことがとてもうれしかったです。
担当の先生からは、「子どもたちの表情を見ながら読むペースを変えるとよい」
とアドバイスをいただきました。
次回は、子どもたちとのやり取りを楽しみながら、もっと魅力的な読み聞かせができるよう工夫したいです。
自由遊びの感想例
自由遊びの時間に、ブロック遊びをしている子どもたちと関わりました。
「先生、見て!」と声をかけてくれる子どもたちに対して、
「すごいね」と言葉をかけましたが、
担当の先生は「どんなところが工夫できたの?」と具体的に質問していました。
子どもの創造力を引き出すような声かけの大切さを学びました。
次回は、子どもの気持ちに寄り添いながら、思考を広げる関わり方を意識していきたいです。

・責任実習の感想例文(総括版)

この期間での「観察実習 学んだこと」を一行で要約し、次の部分実習への目標につなげると評価が上がります。
責任実習は、一日を通してクラスの保育を担当する実習です。
計画通りに進まないことも多く、臨機応変な対応の難しさを実感する場面も多いはず。
感想文では、クラス運営での学びと今後の課題を振り返りましょう。
責任実習の感想例
今日は3歳児クラスで責任実習を行いました。
朝の会から帰りの会まで一日の流れを担当し、保育者の仕事の大変さと責任の重さを実感しました。
計画していた製作活動では、思っていたよりも時間がかかってしまい、次の活動への切り替えがスムーズにいきませんでした。
しかし、担当の先生が自然な声かけでサポートしてくださり、子どもたちも楽しく活動できました。
一人ひとりの様子を見ながら、柔軟に対応する力の大切さを学びました。
次の実習では、子どもたちの様子をよく観察し、時間配分や活動の進め方をさらに工夫していきたいです。

・「実習を終えて」総括・レポートの感想例文

最終日のまとめでは、「保育実習 最終日 感想」として一日の振り返り。
それにプラス次に活かす意欲も一言添えると伝わりやすいです。
総括は「保育実習 総合所感 書き方」の基本に沿って、事実→気づき→改善→今後の順で簡潔に。
実習の最終日には、実習全体を振り返る総括的な感想を書くことが多いです。
実習を通して得た学びや成長、今後の目標を具体的にまとめましょう。
「実習を終えて」の感想例
2週間の保育実習を終えて、保育の仕事の奥深さと、子どもたち一人ひとりに寄り添うことの大切さを学びました。
はじめは緊張して子どもたちとどう関わればよいか戸惑いましたが、
少しずつ名前を覚えてもらい、「先生!」と笑顔で駆け寄ってきてくれたときは、
本当にうれしかったです。
担当の先生方からは、子どもの気持ちを受け止める声かけや、
安全に配慮した環境づくりなど、たくさんのことを教えていただきました。
今後は、この実習で学んだことを大切にしながら、さらに保育の専門知識を深め、
子どもたちに信頼される保育者を目指していきたいです。
感想文と同じように、「実習日誌」も書くのが大変ですよね。
記録のコツを知りたい方はこちらもチェックしてみてください。
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2.年齢別クラス保育実習の感想ポイント&例文

保育実習では、0歳児から5歳児まで、さまざまな年齢のクラスを経験します。
年齢によって子どもの発達段階が異なるため、観察するポイントや感想の書き方も変わってきます。
ここでは、乳児クラスと幼児クラスに分けて、年齢別の感想例文とポイントを紹介します。
発達段階を意識した感想を書くことで、保育への理解がより深まりますよ。

・乳児クラス(0-2歳)の感想例文とポイント

乳児期は「生活リズムと安心感の形成」が大きな観察ポイントです。
日々の生活習慣を通して、子どもがどんなサインを出しているかを丁寧に見取っていきましょう。
乳児クラスでは、一人ひとりの生活リズムや発達に合わせた個別対応が中心です。
授乳・食事・排泄・午睡など、基本的生活習慣の援助や、愛着関係の形成に注目しましょう。
0歳児クラスの感想例
0歳児クラスで実習を行い、月齢による発達の違いの大きさに驚きました。
寝返りができるようになった子もいれば、ハイハイや伝い歩きをする子もいて、
一人ひとりの発達に合わせた環境づくりの大切さを学びました。
授乳や離乳食の場面では、保育者が子どもの目を見ながらやさしく声をかけており、
安心して食事ができる雰囲気づくりを心がけていることがわかりました。
次回は、一人ひとりのペースを大切にしながら、ていねいに関わっていきたいです。
1-2歳児クラスの感想例
1歳児クラスで実習を行い、自分でやりたい気持ちが芽生える時期の子どもたちと関わりました。
靴を履くときに「じぶんで!」と主張する場面があり、
保育者は「そうだね、やってみようか」と見守りながら、必要なときだけ手を添えていました。
子どもの自立心を育てるために、待つことの大切さを学びました。
また、言葉が少ない分、表情やしぐさから気持ちを読み取る力が必要だと感じました。
乳児クラスの関わり方は、実際にやってみると本当に奥が深いですよね。
0歳児保育の基礎をもっと知りたい方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

・幼児クラス(3-5歳)の感想例文とポイント

幼児期は「集団の中での関わり方と主体性の育ち」が観察のカギ。
子どもたちが友だちとどう関わり、どう自分の考えを表現しているかを意識して見てみましょう。
幼児クラスでは、集団での活動や友だち関係、自主性の育ちに注目。
3歳児は友だちへの関心が高まる時期、4-5歳児はルールのある遊びや協力する姿が見られます。
3歳児クラスの感想例
3歳児クラスで実習を行い、友だちと一緒に遊ぶ楽しさを感じる子どもたちの姿を見ました。
おもちゃの取り合いでけんかになった場面では、保育者が双方の気持ちを聞きながら、
「貸してって言ってみようか」「順番に使おうね」と仲立ちをしていました。
まだ自分の気持ちをうまく言葉にできない子どもたちに、言葉で伝える方法を教える大切さを学びました。
4-5歳児クラスの感想例
5歳児クラスで実習を行い、友だちと協力して一つのことを成し遂げる姿に感動しました。
運動会の練習では、うまくいかないことがあっても、
子どもたち同士で「こうしたらいいんじゃない?」と話し合いながら取り組んでいました。
保育者は見守りながら、必要なときだけヒントを出す関わり方をしており、
子どもたちの主体性を尊重する保育の大切さを学びました。
自分が保育者になったときも、子どもたちの力を信じて見守る姿勢を大切にしたいです。

3.【場面別】保育実習でよくある体験の感想例文

保育実習では、うれしかったこと、困ったこと、先生から学んだことなど、さまざまな体験をします。
ここでは、実習生がよく体験する場面別の感想例文を紹介します。
自分の体験と重ねながら、感想文を書く参考にしてくださいね。

・「嬉しかった体験」の感想例文

子どもたちとの関わりの中で感じた喜びや感動は、保育の魅力を実感できる大切な体験です。
「嬉しかった体験」の感想例
実習3日目、子どもたちが私の名前を覚えて「○○先生!」と呼んでくれるようになりました。
朝、登園してきた子どもが笑顔で駆け寄ってきてくれたときは、本当にうれしくて、
保育者を目指してよかったと心から思いました。
子どもたちの純粋な笑顔に、たくさんの元気をもらっています。

・「困った・悩んだ体験」の感想例文

実習中には、うまくいかないことや戸惑うこともあります。
困った体験も、そこから学んだことを前向きに表現すれば、成長につながる大切な気づきになります。
「困った・悩んだ体験」の感想例
自由遊びの時間、泣いている子どもに声をかけましたが、うまく気持ちを受け止められませんでした。
担当の先生が「悲しかったね、お話ししてくれる?」と寄り添うように声をかけると、
子どもは少しずつ落ち着いて話しはじめました。
まず子どもの気持ちに共感することの大切さを学びました。
次回からは、子どもの気持ちに寄り添う言葉かけを心がけたいです。

・「先生から学んだこと」の感想例文

指導保育士の援助技術や子どもへの関わり方から、たくさんのことを学べます。
「先生から学んだこと」の感想例
担当の先生が、子ども一人ひとりの名前を呼びながら、その子に合った声かけをしている姿が印象的でした。
おとなしい子には「がんばったね」とやさしく励まし、活発な子には「すごいね、でも周りも見てね」と具体的に伝えていました。
子どもの個性に合わせた関わり方の大切さを学びました。
私も、子ども一人ひとりをよく見て、それぞれに合った関わり方ができる保育者になりたいです。
実習では、子どもや先生との関わりの中で、心が動く瞬間がたくさんありますよね。
感動のエピソードをもっと知りたい方は、こちらもぜひ読んでみてください。
うまくいかない日も、笑顔になれた日も、どの"感想"もあなたの成長の証。

4.保育実習感想文で高評価をもらう書き方のコツ5つ

指導保育士が「よい感想文だな」と感じるポイントは、いくつかあります。
ここでは、高評価をもらえる感想文の書き方のコツを5つ紹介します。
これらを意識するだけで、あなたの感想文がぐっと良くなりますよ。
【高評価をもらう書き方のコツ5つ】
  1. 具体的なエピソードを入れる
    「子どもがかわいかった」だけでなく、「○○ちゃんが折り紙で作ったお花をプレゼントしてくれた」など、
    具体的な場面を書きましょう。
  2. 客観的な観察を書く
    「保育者が○○と声をかけると、子どもは△△した」のように、事実を客観的に記録します。
  3. 主観的な気づきを書く
    観察した事実に対して、「私は〜と感じた」「〜が大切だと学んだ」と、自分の考えを加えます。
  4. 改善への意識を示す
    うまくいかなかったことがあれば、「次回は〜を工夫したい」と前向きな姿勢を書きましょう。
  5. 次への意欲を伝える
    「次の実習では〜を学びたい」「将来は〜な保育者になりたい」と、未来につながる意欲を示します。
抽象的な表現ばかりだと、実習で何を学んだのかが伝わりにくくなってしまいます。
「楽しかった」「勉強になった」だけで終わらせず実体験に基づいた具体的な記述を心がけましょう。
"感想"に"正解"はありません。あなたが感じたことを丁寧に書けば、それが一番の学びになります。

5.保育実習感想文でよくある悩み・質問を解決!

実習日誌の感想を書いていると、「同じような内容になってしまう」「文字数が足りない」など、さまざまな悩みが出てきます。
ここでは、実習生がよく抱える悩みや質問をQ&A形式で解決します。
すぐに実践できるアドバイスばかりですので、ぜひ参考にしてくださいね。

Q.保育実習感想が毎日同じようになってしまう…

A.観察の視点を毎日変えてみましょう。
毎日同じような感想になってしまうのは、観察する視点が固定されているからかもしれません。
【視点を変える工夫】
  • 1日目:保育者の動きに注目
  • 2日目:子どもたちの遊びの様子に注目
  • 3日目:環境構成や安全管理に注目
  • 4日目:保護者との関わりに注目
  • 5日目:時間帯ごとの子どもの変化に注目
また、子どもの名前を入れることで、より具体的で印象的な感想になりますよ。

Q.保育実習感想文の文字数が足りないときは?

A.具体的なエピソードを追加し、感情や学びを詳しく書きましょう。
文字数が足りないときは、次のような工夫が効果的です。
【文字数を増やす工夫】
  • 具体的な場面を詳しく書く
    「子どもが泣いていた」→「○○ちゃんが友だちとのトラブルで泣いていた。保育者が〜と声をかけると…」
  • 自分の感情を詳しく書く
    「うれしかった」→「子どもが笑顔で駆け寄ってきてくれて、心が温かくなりました」
  • 今後への活かし方を書く
    「次の実習では〜を意識して取り組みたい」「将来は〜な保育者を目指したい」

Q.保育実習の実習レポートと感想文の違いは?

A.感想文は主観的な気づき、レポートは客観的なまとめです。
項目 感想文 レポート
内容 体験から感じたこと・学んだこと 実習内容を客観的にまとめたもの
書き方 「私は〜と感じた」など主観的 「〜と活動を行った」など事実中心
目的 自分の気づきや成長を振り返る 実習の記録として報告する
感想文では、あなたの素直な気持ちを大切に書きましょう。

Q.保育実習の「省察」って何を書けばいい?

A.省察(しょうさつ)は、自分の実践を振り返り、分析することです。
省察では、次のような流れで書くとよいでしょう。
【省察の書き方】
  1. 実践内容:どんな場面で、何をしたか
  2. 結果:子どもたちの反応や結果はどうだったか
  3. 分析:なぜそうなったのか、何が良くて何が課題だったか
  4. 改善策:次はどうしたいか、どう改善するか
自分の実践を深く振り返ることで、保育の質を高められます。

Q.保育実習の最終日の反省会ではどんな感想を話せばいい?

A.実習での成長・課題・先生への感謝を一言でまとめると好印象です。
反省会では、長く話す必要はありません。
実習を通して学んだこと感謝の気持ちを、簡潔に伝えましょう。
【反省会での感想例】
2週間の実習を通して、子ども一人ひとりに寄り添う保育の大切さを学びました。
まだまだ未熟ですが、先生方のご指導のおかげで、保育者になりたい気持ちがさらに強くなりました。
本当にありがとうございました。
"感想"が思いつかない日も大丈夫。焦らず、自分の気持ちを少しずつ整理していけば必ず書けます。

6.保育実習感想文のまとめ方と書き方|”感想”と”学び”を整理して次に活かそう

ここで紹介した「保育実習 感想文 まとめ方」「保育実習 感想文 書き方」の手順を、実習記録に当てはめれば迷いません。
保育実習の感想文は、体験を振り返って学びを整理する大切なステップです。
上手なまとめ方と書き方を意識すれば、実習で得た気づきを次の保育実践に活かせます。
うれしかったことや反省を言葉にすることで、自分の成長を実感できるはず。
感想文をまとめる過程そのものが、保育士としての学びを深める時間になります。
この記事で紹介した例文やコツを参考に、あなたらしい感想文を書いてみてくださいね。
【ポイントまとめ】
  • 具体的なエピソードを入れる
  • 観察の視点を毎日変えてみる
  • 子どもの名前を入れると印象的になる
  • 自分の気持ちや気づきを素直に書く
  • 改善点や次への意欲を示す
また、実習での学びや体験は、就職活動の面接や履歴書でも活かせます。
「あのとき学んだこと」「子どもたちとの思い出」は、あなたが保育士を目指す理由を語るうえで大切な財産になるはずです。
保育士の就職活動を開始するなら、保育学生専門の就職サイト「ほいコレナビ」がおすすめです。
関西エリアの保育園・幼稚園・認定こども園の求人情報が豊富で、就職フェアや園見学の情報もたくさん。
実習で得た学びを活かして、あなたらしく働ける園を見つけましょう。
"感想"を書くことは、成長を振り返ること。実習で感じた思いを未来へつなげていきましょう。
保育実習の感想文は、あなたの成長の記録であり、未来へつながる大切な一歩です。
ていねいに振り返りながら、保育士としての夢に向かって進んでいってくださいね。
ほいコレナビ

執筆者:いのとも(保育士)

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