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保育実習が”つらい”あなたへ…原因と対処法|寝れない・やらかした時の乗り越え方まとめ 

保育実習つらい
保育実習の数週間は、楽しみより不安が大きいですよね。「寝れない」「先生が冷たい」「やらかした…」そんなときは、まず正しい手順を知ることが大切!この記事では、実習が"つらい"と感じた原因別に、対処法ご紹介!読めば、今夜の過ごし方から休む/途中でやめる判断まで迷わず動けるようになります。
目次
1.保育実習が”つらい”と感じる主な理由
2.今夜から変えられる!「寝れない」対策と日誌・指導案の時短術
・4行テンプレで”寝るために書く”日誌
・就寝ルーティン3ステップ(15分完結)
3.先生が“冷たい”と感じたときの受け止め方と動き方
4.保育実習で「やらかした」と感じてつらいときの対処法|前向きに立てなおすリカバリ手順
5.保育実習を休みたい・途中でやめたいと思ったら
・欠席連絡テンプレ(朝7:30まで/電話+メール)
・途中終了の相談ステップ
6.責任実習がつらい…成功する“1日の設計図”
7.保育実習でいじめ・ハラスメントを感じたら
8.保育実習が終わったら学びを”自己PR”に変える
9.保育実習のつらさは軽くできる!

1.保育実習が”つらい”と感じる主な理由

保育実習がつらい…
そう感じているあなたは、決して一人ではありません。
多くの保育学生が同じように悩み、それでも一歩ずつ乗り越えてきました。
実習は想像以上に大変で、心も体も疲れてしまうのは当然です。
まずは、「自分は何が一番つらいのか」をはっきりさせてみましょう。
何がしんどいのかわかると、「じゃあこうしてみようかな」と次の一歩も考えやすくなります。
保育実習でつらいと感じる主な理由には、次のようなものがあります。
  • 睡眠不足(日誌や指導案で夜遅くまで作業)
  • 先生が厳しい、または冷たく感じる
  • やらかしてしまった不安や恐怖
  • 子どもへの対応がうまくいかない
  • メモが追いつかず、後で何を書けばいいかわからない
  • 責任実習への重圧とプレッシャー
  • 評価が気になって緊張が続く
  • 体力不足で毎日ヘトヘト
  • いじめやハラスメントを感じる
  • 家庭や通学との両立が苦しい
実習中は、これらが同時にいくつも重なることも珍しくありません。
「どこから手をつけたらいいかわからない」と混乱してしまうのも無理はないのです。
そんなときこそ、紙に書き出してみてください。
頭の中でぐるぐる考えているだけより、目に見える形にすると、
  • 「これは後でもいいや」
  • 「これは早めにどうにかしたいな」
…と整理しやすくなります。
一番つらいと感じていることから、一つずつ丁寧に対処していきましょう。
保育実習のプレッシャーの和らげ方は、こちらの記事でもくわしく解説しています。
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2.今夜から変えられる!「寝れない」対策と日誌・指導案の時短術

実習中に寝れない原因は、日誌に時間がかかりすぎていること。
今夜から実践できる具体的な方法をご紹介しますので、ぜひ試してみてください。
まず大切なのは、「日誌は完璧じゃなくていい」と自分に言い聞かせることです。
実習の評価は、日誌の文字数やきれいさよりも、
「子どもとどう関わったか」
「そこから何を学んだか」
を見られます。
だからこそ、「寝るために書く」発想で、最低限の内容をおさえることを優先しましょう。

・4行テンプレで”寝るために書く”日誌

日誌を短時間で仕上げるために、4行テンプレがおすすめ。
このテンプレに沿って書けば、要点を押さえながら短時間で完成させられます。
【4行テンプレ】
①事実(今日の観察):子どもの様子や活動内容を1~2文で書く
例:「3歳児クラスで積み木遊びを観察。一人で黙々と積む子と、友だちと協力して高く積む子がいた。」
②意図(ねらい):保育者が何を目的にしていたかを書く
例:「自由遊びを通して、子どもたちが自分なりの遊び方を見つけられるよう見守っていた。」
③気づき(理由):なぜそうなったのか、自分なりの考察を書く
例:「一人遊びも大切な時間。無理に一緒に遊ばせなくても、それぞれのペースを尊重することが重要だと感じた。」
④次回1アクション:明日やってみたいことを1つだけ書く
例:「明日は、一人で遊んでいる子にもそっと声をかけてみる。」
各項目は50~70文字程度で十分です。
4行書けば、合計200~280文字に。
夜のうちに骨組みだけ作っておいて、翌朝5分見直して加筆すれば、質も自然と上がっていきます。
完璧を目指すよりも、まずは寝ることを最優先に!
睡眠不足のまま実習に臨むと、子どもたちとの関わりにも影響が出てしまいますよ。
あなた自身の体調を守ることが、よい実習につながるのです。
実習日誌の具体的な書き方は、こちらの記事で項目別にくわしく紹介しています。

・就寝ルーティン3ステップ(15分完結)

日誌が書き終わったら、就寝ルーティンで心と体を切り替えましょう。
15分で完結する3ステップをご紹介します。
【3ステップ】
  • ステップ①歯磨き(3分)
    →口の中をすっきりさせて、リラックスモードへ切り替え
  • ステップ②湯船または足湯(7分)
    →体を温めると、自然な眠気が訪れます。時間がなければ足湯だけでもOK
  • ステップ③明日の持ち物確認(5分)
    →朝の慌ただしさを減らせるので、心に余裕が生まれます
とくに大事なのが、スマホを別の部屋に置いておくこと。
充電は寝室以外の場所で行い、「触れない環境」を作りましょう。
ベッドに入る90分前には画面を見ないようにすると、睡眠の質も上がります。
実習中は毎日同じルーティンを繰り返すことで、体が自然と眠りモードに入りやすくなります。
「この流れが終わったら寝る」習慣をつけると、気持ちの切り替えもスムーズになりますよ。

3.先生が”冷たい”と感じたときの受け止め方と動き方

先生が冷たく見えても、それはあなたのせいではありません。
現場はとても忙しく、説明や表情が少しきつく見えてしまうだけのことも多いんです。
これは、あなたが悪いわけでも、嫌われているわけでもありません。
じゃあ、どう動けば先生と少しずつ仲よくなっていけるのでしょうか。
次の順番で動いてみることをおすすめします。
【受け止め方と動き】
①観察する
→先生がどのタイミングで忙しそうか、余裕がありそうかをよく見る。お昼寝の時間や子どもたちの降園後は比較的話しやすいことが多いです
②要点をメモする
→教えてもらったことはすぐメモし、同じことを何度も聞かないようにする。これだけでも、先生からの見え方がかなり変わります。
③短文で質問する
→「○○は△△でよろしいでしょうか」と確認形式にすると、先生も答えやすくなります
④否定されたら理解の確認をする
→「××ことでしょうか」と要約し、「次は○○します」と行動を宣言する。これで「理解しようとしている」姿勢が伝わります
この流れで動くと、「ちゃんと学ぼうとしてるな」と思ってもらいやすくなります。
焦らず、少しずつ距離を縮めていきましょう。
保育実習が"つらい"ときは気持ちをメモに書いてもOK

4.保育実習で「やらかした」と感じてつらいときの対処法|前向きに立てなおすリカバリ手順

「やらかした…」
と感じる瞬間は、実習中に必ず訪れます。
子どもにけがをさせそうになった、指示を聞き逃した、大事な連絡を忘れた…。
そんなとき、「もうダメだ」と落ち込んでしまう気持ち、とてもよくわかります。
でも大切なのは、ミスをしたことではなく、そこからどう立てなおすかです。
落ち着いて手順どおりに動けば、信頼はちゃんと取り戻せます。
リカバリの4ステップをご紹介しますので、落ち着いて実践してみてください。
【リカバリ4ステップ】
ステップ①早報(最短で伝える)
→気づいた瞬間、すぐ報告!
隠さず早めに伝えることが、何より信頼につながります。時間が経つほど、報告しづらくなってしまいます。
ステップ②事実のみ報告
→言い訳や感情は入れず、「○○しました」「△△になりました」と事実だけを淡々と伝えましょう。
余計な説明は逆効果。
ステップ③再発防止案を1つ出す
→「次からは××します」と、自分なりの改善策を添えてください。
具体的であればあるほど、誠意が伝わります
ステップ④同様の場面で先回り行動
→同じ状況が来たら、今度は先に動いて見せましょう。
行動で示すことが、最大の信頼回復になります
謝罪のテンプレも用意しておくと、焦らず対応できます。
【謝罪テンプレ例】
「○○の件、申し訳ございませんでした。
今後は△△に気をつけ、□□するようにいたします。ご指導ありがとうございます。」
謝るときにいちばん大事なのは、「次はこうするので大丈夫です」と相手の不安を減らしてあげること。
「次はこうします」と前向きな宣言を添えることで、先生も安心してくれます。
やらかしは誰にでもあります。
プロの保育士だって、日々小さなミスをしながら成長しているのです。
プロの保育士だってやらかします。

5.保育実習を休みたい・途中でやめたいと思ったら

「もう無理…休みたい」
「このまま続けられない」
そう思ったとき、無理をして続けることが正解とは限りません。
体調や精神面の不調を感じたら、まずは自分の状態を最優先に考えてください。
保育士になる夢は大切ですが、あなた自身の健康があってこそ。
休む・途中でやめることを検討するときの基本的な流れをご紹介します。
まず、原則として連絡する順番は次のとおり。
①所属校の実習担当へ連絡
→まずは学校に相談してください。一人で抱え込まないことが大切
②実習園へ連絡
→学校の指示に従って、実習園へ連絡
自分だけの判断で、実習園だけに連絡するのはNG。
学校を通すことで、正式な手続きとして進められます。
可能であれば、医療機関を受診してください。
診断書やメモがあると、学校や実習園との調整がスムーズに。
「甘えだと思われるかも」と心配する必要はありません。
実習を途中でやめるかどうかを決めるのは、最終的には学校の先生たち。
一人で抱え込まず、必ず相談してくださいね。

・欠席連絡テンプレ(朝7:30まで/電話+メール)

急に休む場合は、朝7:30までに連絡するのが基本です。
園では朝の準備が始まっているため、早めの連絡が助かります。
電話で伝えた後、メールでも要点を送っておくと丁寧です。
【電話連絡テンプレ】
「おはようございます。○○大学△年の□□と申します。
本日○時からの実習ですが、発熱(または体調不良・医師受診予定)につき、欠席のご相談をさせてください。
学校にも連絡済みです。復帰見込みは△△日を予定しており、明日○時に再度ご連絡いたします。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。」
焦って早口になってしまいそうなときは、紙に書いて読み上げても大丈夫。
落ち着いて、ゆっくり伝えれば相手にも伝わります。
休むことは悪いことではありません。
しっかり休んで、また元気に実習に戻れることの方が大切です。

・途中終了の相談ステップ

途中で終了したいと思ったときは、自己判断で退場しないことが何より大切です。
次の手順で進めましょう。
【途中終了の相談ステップ】
ステップ①学校の実習担当へ相談
→まずは学校に状況を伝えてください。一人で決めないことが重要です
ステップ②園長または指導教員同席で面談
→学校を通して、正式に話し合いの場を設けます。この場で率直に気持ちを伝えてください
ステップ③計画変更と評価の扱いを確認
→今後の単位や評価への影響を確認し、次の実習計画を一緒に立てます
一人で悩まず、周りの大人に頼ってください。
実習担当の先生は、あなたの味方です。
実習を途中でやめることになっても、保育士への道が閉ざされるわけではありません。
保育実習が"つらい"と感じたら休むのも一つの手段。
次の実習に向けて、しっかり準備する時間ができたと前向きにとらえてくださいね。
何より、あなたの健康が一番大切です。

6.責任実習がつらい…成功する”1日の設計図”

責任実習は、実習の中でもとくにプレッシャーが大きい日です。
「うまくいかなかったらどうしよう」
「子どもたちがいうことを聞いてくれなかったら」
と不安になるのは、当然のことです。
でも、事前に1日の流れを設計しておけば、落ち着いて進められます。
責任実習の基本的な流れは次のとおり。
①ねらいの確認
→この日の活動で子どもたちに何を経験してほしいか、明確にしておきます。
ここがあいまいだと、1日の活動がなんとなくの流れになってしまいます。
②導入
→子どもたちの興味を引きつける声かけや環境づくりをします。
歌や手遊びで気持ちを集めるのも効果的です
③主活動
→計画した遊びや製作などを展開します。
予定通りにいかなくても、柔軟に対応することが大切です
④振り返り
→活動の終わりに、子どもたちと一緒に「楽しかったね」「こんなことができたね」と共有します。
この時間が子どもたちの心に残ります
⑤保護者引き渡し(園によっては、実習生はそばで様子を見るだけの場合もあります)
→お迎え時の対応や連絡事項の確認をします。
笑顔で「今日は○○ができましたよ」と伝えられるといいですね
この中で最も重要なのは、安全の確保。
けがや誤飲のリスクがないか、事前に次の点をチェックしましょう。
  • 使う道具に危険なものはないか(はさみの刃、とがった部分など)
  • 誤飲しそうな小さなパーツはないか(ビーズ、ボタンなど)
  • 子どもの動線に危ないものはないか(段差、コードなど)
  • アレルギー対応が必要な子はいないか(食材を使う活動の場合)
また、年齢別につまずきやすいポイントも想定しておくと安心です。
【0~1歳児】
→予定通りに進まないことが多いです。
泣いたり、眠くなったり、個人差が大きい時期なので、柔軟に対応する心構えを持ちましょう。
【2~3歳児】
→自我が芽生え、「イヤ!」が増える時期。
全員を同じペースで進めようとせず、一人ひとりのペースを尊重してください。
【4~5歳児】
→言葉での説明が増えるため、わかりやすい短文を意識してください。
「○○してから△△してね」と順序立てて伝えると伝わりやすいです。
責任実習は、完璧を目指すよりも「安全に楽しく終える」ことを第一に考えましょう。
子どもたちの笑顔が見られたら、それが何よりの成功です。
保育実習が"つらい"と感じる人は完璧主義が多いかも。まずは終わらせることを目標に。
うまくいかなかった部分があっても、それは次への学びになります。
深呼吸して、落ち着いて臨んでくださいね。

7.保育実習でいじめ・ハラスメントを感じたら

保育実習中に、
「これはいじめなのでは?」
「ハラスメントでは?」
と感じることがあったら、一人で抱え込まないでください。
我慢することが美徳ではありません。
自分を守るための行動を取ることは、正当な権利です。
まず、叱責とハラスメントの違いを理解しておきましょう。
【叱責(しっせき)】
→改善のための具体的な指摘。
「○○はこうした方がいいよ」「次からは△△してね」と、次にどうすればいいか示されます。
【ハラスメント】
→人格否定や執拗な攻撃。
「あなたは保育士に向いていない」「何度言ってもわからない」など、改善の道筋が示されません。
もしハラスメントだと感じたら、記録を残すことが大切です。
あとで先生や学校に相談しやすくするために、メモには次のことを書いておきましょう。
  • 日時(○月○日○時ごろ)
  • 場所(職員室、保育室など)
  • 発言の要旨(可能な限り正確に。メモを取れなければ、その日のうちに思い出して書く)
  • 第三者の有無(他の先生や実習生がいたか)
スマホのメモ機能などを使って、その日のうちに記録しておきましょう。
時間が経つと記憶があいまいになってしまいます。
そして、必ず学校の実習担当に相談してください。
学校には実習生を守る責任がありますので、遠慮せず相談してください。
保育実習でいじめを感じたらまず相談!
「実習を途中でやめたら、単位が取れなくなる」
と心配するかもしれませんが、健康を害してまで続ける必要はありません。
あなたの心と体が、何より大切です。

8.保育実習が終わったら学びを”自己PR”に変える

つらかった保育実習も、終わってみれば大きな学びの宝庫。
実習での経験は、そのまま就活の自己PRネタになります。
「つらかったことを話すなんて…」
と思うかもしれません。
しかし、乗り越えた経験こそが、あなたの強みになります。
実習で得た学びを言語化する方法として、「STAR法」をおすすめします。
STAR法とは、次の4つの要素でエピソードをまとめる手法。
まだ就活が先の人も、「なんとなくメモしておく」くらいの気持ちでOK。
今から整理しておくと、いざというときめちゃくちゃ楽になりますよ。
S (Situation:状況)→どんな場面だったか
T (Task:課題)→何が問題だったか
A (Action:行動)→自分はどう動いたか
R (Result:結果)→どんな結果になったか
実習日誌を見返しながら、1つのエピソードをSTAR法でまとめてみましょう。
たとえば、こんな形です。
【STARの例】
S:2歳児クラスで給食の時間、一人の子がまったく食べようとしませんでした
T:どう声をかけたら食事に興味を持ってもらえるか、悩みました
A:「一口だけ食べてみる?」と選択肢を与え、好きなキャラクターの話をしながら待ちました
R:少しずつ食べはじめ、最後には完食してくれました。翌日も「先生と食べる」と言ってくれて、とてもうれしかったです
このように、具体的なエピソードを用意しておくと、履歴書や面接で使えます。
また、実習後にはお礼状を書くことが多いですが、お礼状を書く過程でも学びが整理されます。
「○○を学びました」と言語化することで、記憶も定着しやすくなります。
"つらい"経験こそ成長のチャンス!
つらい経験こそ、成長のストーリーとして語れるチャンスです。
実習が終わったら、ぜひ振り返りの時間を取ってみてくださいね。
保育士内定後のお礼状の書き方やマナーは、こちらの記事の例文も参考になります。

9.保育実習のつらさは軽くできる!

保育実習のつらさは、「原因の見える化→正しい手順→小さな成功」の積み上げで必ず軽くなります。
この記事でご紹介したテンプレやチェックリストを使って、一つずつ対処していけば大丈夫!
完璧を目指さず、「今日はこれができた」小さな成功を大切にしてください。
そして、実習が終わったら、学びを自己PRに変換しましょう。
つらい経験は、就活で語れる貴重な財産になります。
また、よい実習先や就職先に出会うためには、情報収集が欠かせません。
保育士・幼稚園教諭を目指すなら、「ほいコレナビ」への登録がおすすめです。
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実習で学んだことを活かして、自分に合った職場を見つけましょう。
あなたの保育士としての一歩を、ほいコレナビが応援しています。
保育実習の"つらい"経験は就職活動で役に立つ!
実習は大変だけど、必ず乗り越えられます。
一人で抱え込まず、周りの人に頼りながら、一歩ずつ進んでいってくださいね。
ほいコレナビ

執筆者:いのとも(保育士)

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