2026.4.22
保育士派遣で土日休み・土日のみ勤務を実現!関西の事例と選び方
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この記事では、保育士が「土日に休む」こと、または「土日だけ働く」という希望を両立させるための具体的な方法を解説します。
保育業界では、人材不足を背景に多様な働き方が広まっており、派遣という雇用形態を選ぶことで、個人の生活に合わせた勤務条件をかなえられます。
ここでは、土日休みや土日のみ勤務が成り立つ理由から、希望の条件を確実にかなえるための会社選びの基準、そして関西エリアでの具体的な成功事例までを詳しく説明します。
この記事のポイント
- ✓保育士派遣なら「完全土日休み」や「土日のみ勤務」など自由な働き方が可能
- ✓希望条件を叶えやすい会社選びの重要性と基準
- ✓関西エリアでの具体的な働き方の成功事例(転職・Wワーク)
- ✓行事参加や社会保険、退職金などよくある疑問への明確な回答
記事を読み終える頃には、ご自身の理想とする働き方を実現するための具体的な手順と、相談すべきパートナーの選び方がはっきりとわかります。
免責事項:本記事に掲載している法令や社会保険の制度、ならびに各種調査データは、記事執筆時点(最新の参照データは2025年)の情報を基に作成しています。制度改正や法改正により内容が変更される場合があります。
目次
保育士派遣は土日休みや土日のみ勤務など自由な働き方が可能
今の日本の保育現場では、働く人の生活スタイルに合わせた多様な働き方を認める流れが加速しています。
特に、自分の時間を大切にしたいと考える方にとって、派遣という働き方は非常に魅力的な選択肢です。
正職員として働く場合、勤務先の園の運営カレンダーや行事の都合に合わせなければならない場面が多く、希望通りに休むことは簡単ではありません。
しかし、派遣保育士として働くことで、雇用契約の段階で自分の希望する勤務曜日や時間を明確に決めることができます。
結果として、土日は完全に休む働き方や、逆に土日だけ働くといった自由な働き方をかなえられます。
派遣保育士は雇用契約により完全土日休みを確約できる
直接雇用で働く保育士の休日は、ほかの職業と比べて少ない傾向があります。
厚生労働省の統計データを見ると、保育士が含まれる医療・福祉分野の年間平均休日数は114.3日です。
一般的な事務職などで目安となる年間120日を下回っている状況がわかります。
さらに、私立保育所に限ると、正規職員の平均年間休日数は110.2と、より厳しい状況にあることが報告されています。
休日が少なくなる大きな理由は、土曜日や日曜日、祝日にも保護者の就労を支援するための「休日保育」や「延長保育」が存在するためです。
保育施設は限られた職員の人数で特別保育の枠を運営しなければならず、正規職員には土曜日の出勤や、運動会などの行事準備に向けた休日出勤が日常的に発生しやすくなります。
平日に代わりの休みを取れたとしても、カレンダー通りに休む家族と過ごす時間を確保することは難しく、家族とのすれ違いが原因で退職を選ぶ中堅の保育士も少なくありません。
一方で、派遣保育士を選んだ場合、「完全土日休み」という条件を最初の雇用契約で厳密に約束できます。
派遣という働き方では、働く人は就業先の保育施設と直接契約を結ぶのではなく、雇用主である人材派遣会社と労働契約を結びます。
働く時間、休憩時間、そして休日の設定は、派遣会社と保育施設の間で事前に結ばれる労働者派遣契約で明確に定められます。
出典)延長保育・休日保育・夜間保育
出典)労働者派遣事業関係業務取扱要領
雇用形態による労働条件の違いは以下の表の通りです。
人材派遣会社と「月曜日から金曜日までの平日のみ働く」という契約を結んだ場合、派遣先の保育園で土曜日に大きな行事があっても、突然の欠勤者が出て人手が足りなくなっても、契約外の出勤を強いられることはありません。
自分自身の生活リズムや、家族との大切な時間を確実に守りたいと考える保育士にとって、派遣という働き方は非常に安全で効果的な選択となります。
保育士派遣の土日のみ勤務はWワーク層や学生に需要が高い
「土日」という言葉には、「ゆっくり休みたい」という声の裏側に、「土日だけ働いて収入を得たい」という全く別の需要が確実に存在します。
国は「働き方改革実行計画」の中で、副業や兼業を広めることを成長戦略の重要な柱として位置づけ、企業に対して働く人の副業を制限しないようガイドラインを通じて強く求めています。
保育業界もこの流れと無縁ではありません。
現在副業をしていない保育士のうち、約6割が「今後は副業をしてみたい」と答えている調査結果があります。
物価高騰を背景に収入を補いたいと考える方や、保育以外のスキルを磨きながら週末だけ保育に関わりたいと考える方のWワーク需要は高まっています。
平日は別の会社で事務の仕事をしている方や、保育の専門学校に通う学生が、空いている週末の時間を使って時給の高い保育業務に就きたいと考えるのは自然な流れです。
気をつけるべき点として、本業の働き方による法律上の制限があります。
公立の保育所で働く正規職員は地方公務員法第38条により副業が制限されていますが、自治体によっては許可制で認められる場合もあります。
しかし、私立の保育所で働く保育士であれば法律による制限はなく、勤め先の法人(社会福祉法人など)の就業規則で認められていれば副業は可能です。
週末に限定された保育の仕事には、大型商業施設にある託児スペースでの勤務、土曜日の特別保育のサポート、休日に行われるイベントでの一時預かりなど、幅広い種類があります。
ただし、こども家庭庁の指針では、質の高い保育は「子どもとの安定して継続的な関わり」によって守られるとされています。
急な病気などの事情による単発の仕事(スポットワーク)を否定するものではありませんが、1日や2日程度の短い期間の雇用を無計画に繰り返すことは、保育施設の運営上望ましくないという見解が示されています。
この課題を解決する方法が、人材派遣会社を通じた「土日限定の定期派遣契約」です。
働く人と保育施設が直接、単発の仕事として毎回契約を結ぶのではなく、派遣会社が間に入り「毎週土曜日に継続して出勤するスタッフ」として長期的で安定した契約を結びます。
この仕組みを使うことで、国が懸念する保育の質の低下を防ぎながら、働く人のWワークへの希望を安全に満たすことができます。
出典)副業・兼業の推進ガイドライン、出典)保育士の副業に関する実態調査、出典)スポットワークに関する留意事項
さらに、将来保育士を目指す学生などにとっても、学業の妨げにならない土日の定期的な勤務は、実際の現場経験を積みながら収入を得られる貴重な機会として確かな需要があります。社会人のWワーク層だけでなく、こうした意欲ある学生層を派遣という形で安全に受け入れる仕組みが、今後の土日の保育人材確保において重要な役割を担っていくでしょう。
保育士派遣で土日の希望条件を叶えやすい会社選び
さまざまな働き方が制度として可能であっても、それが実際の現場で本当に機能するかどうかは、間に入る人材派遣会社の力に大きく左右されます。
特に「土日は完全に休む」「土日だけ働く」といったピンポイントの希望を、ストレスなく円滑にかなえるためには、明確な基準を持って派遣会社を戦略的に選ぶ必要があります。
ここでは、会社選びの2つの重要な基準を説明します。
関西エリアの土日求人数が豊富な派遣会社を選ぶ
最初の基準は、働きたい地域(本記事では関西圏を中心に説明します)において、豊富な求人数と地域に根ざした独自のネットワークを持つ派遣会社を選ぶことです。
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県などの関西エリアは、大都市圏特有の人口過密と共働き世帯の集中により、保育ニーズに応えるため保育施設が増加してきた地域です。
新しい施設の開設が落ち着いた今、各施設が直面しているのは深刻な人材獲得競争です。
このような地域が限定された労働市場では、全国どこでも同じサービスを提供する総合的な人材会社よりも、特定の地域に力を集中させる地域密着型の会社の方が、質の高い内部情報を持っています。
地域密着型の派遣会社が持つ情報の違いを以下の表にまとめました。
私たちベルサンテスタッフは、昭和49年の創業以来、約半世紀にわたって保育業界に深く関わり、大阪本社と京都支社を拠点に関西圏で強いネットワークを築いてきました。
「ほいコレ」では、関西でも有数の保育学生向け就職フェアを開催しており、現地の保育専門学校や大学と強い結びつきを作っています。
そのため、各保育法人の内部事情や、土日の実際の稼働状況を細かく把握しています。
どの園が休日に本当に人手を欲しがっているのか、どの園なら平日のみの勤務を快く受け入れてくれるのかといった一次情報を網羅しているため、ご自身の生活スタイルにぴったり合う求人を豊富に選ぶことができます。
保育コンシェルジュが土日休みの条件を園側と直接交渉する会社を選ぶ
2つ目の基準であり、働き始めてからの心の平穏を守る上で最も大切なのが、「保育コンシェルジュ」による高度な交渉力があるかどうかです。
保育の現場には、「子どものために身を粉にして働くべきだ」という古い価値観や、「他の先生が土日に出勤しているのに、自分だけ休むのは申し訳ない」という同調圧力がまだ残っている施設があります。
厚生労働省の2020年調査で「職場の人間関係」が退職理由の上位に入っている事実が、この閉鎖的な環境の難しさを示しています。
直接雇用で入る場合、面接の場で「土日は一切出勤できません」と自分から強く主張し、入職後もその姿勢を貫くことは、とても大きな精神的負担を伴います。
この心理的な負担を引き受ける「防波堤」として機能するのが、専任の担当者=保育コンシェルジュです。
優れた派遣会社は、単に仕事を紹介して終わるのではなく、プロの仲介者として次のような代理交渉を行います。
- 入職前の条件の確約
保育コンシェルジュが園長と直接話し合い、「完全土日休み」や「土日のみ勤務」という希望を、雇用契約の条件として明確に定めます。 - 個別事情の代弁
ご自身の抱える事情(育児、介護、体調の不安、Wワークであることなど)を、専門的な立場から論理的に園側に説明し、入職する前に現場の理解を得ておきます。 - 入職後のトラブル回避
万が一、現場の保育士から「次の土曜日、シフトを代わってくれない?」と直接頼まれた場合でも、「契約のことは派遣会社の担当者を通してください」と返答するだけで済みます。
私たちベルサンテスタッフでは、「人とのつながり」をとても大切にしています。
専任の保育コンシェルジュが直接お会いし、細かな不安や希望を丁寧に聞き取った上で、施設側との交渉を代行します。
徹底したフォローアップにより派遣スタッフとの間に強固な関係性が構築され、結果として「ほいコレ」のスタッフ定着率の高さや、既存スタッフからの紹介による新規登録が継続的に発生しています。
このような専門家のサポートがある会社を選ぶことは、希望する働き方を手に入れるだけでなく、長く健康的に働き続けるために有効な対策となります。
保育士派遣で土日の希望を叶えたベルサンテスタッフの実例
ここからは、高度な交渉力と関西エリアの強いネットワークを持つ私たちのサービス「ほいコレ」を通じて、実際に「土日の希望」をかなえた具体的な働き方の事例をご紹介します。
現場のリアルな悩みと、それをどのように解決したかのプロセスをご確認ください。
家族との時間を優先し完全土日休みの派遣へ転職した成功事例
20代後半から40代の女性保育士の方々から最も多く寄せられる希望が、「自分の家族と過ごす時間を優先したい」という声です。
結婚や出産といったライフステージの変化を機に働き方を見直し、派遣という仕組みを使って無理のない範囲で現場に復帰するケースがとても増えています。
「ほいコレ」を通じて、実際に土日休みと家族との時間を手に入れた「あゆみ先生」の事例をご紹介します。
【関西エリアでの成功事例:あゆみ先生の場合】
あゆみ先生は、滋賀県の保育園などで約10年経験を積んだ後、結婚と出産を機に京都へ引っ越しました。
出産後の働き方を考えたとき、一度は保育以外の仕事も検討したそうです。
しかし、「子どもの発熱や急な休みに、一番理解があるのはやはり保育現場ではないか」と考え直し、復帰を決意されました。
ワンオペ育児に奮闘するあゆみ先生にとって、「残業がないこと」や「書類の分量などの負担が少ないこと」は非常に重要でした。
そこで、以前から働き方を知っていた私たちベルサンテスタッフにご相談いただきました。
「ほいコレ」の保育コンシェルジュが、あゆみ先生の希望をしっかりとヒアリングし、園の内部事情まで詳しくお伝えした上で、勤務時間や働き方の条件を園側と直接交渉しました。
その結果、現在は京都市内のこども園で「平日週4日、9:00~16:00」という条件で、未満児のフリー担当として勤務されています。
土日が完全に休みであることはもちろん、平日にも1日お休みがあることで、作り置きの準備や身体のメンテナンスなど、ご自身のリフレッシュの時間をしっかり確保できています。
また、担当コンシェルジュとは、冗談を交えながら何でも話せる信頼関係を築いています。
仕事が辛くなった時に「保育士辞めてラーメン屋さんで働こうかな」と電話で話した際も、担当者が「僕ラーメン大好きなんで、おススメの店紹介しますよ!辞めるの止めてください」と返すなど、深刻になりすぎない精神的なサポートを継続しています。
あゆみ先生のように、一人で抱え込まずに信頼できる保育コンシェルジュと二人三脚で条件を整えることで、保育のやりがいと家族との時間を両立することは十分に可能です。
平日は大学で学び土曜日のみ関西の保育園で勤務する学生の事例
一方で、将来保育士を目指す学生が、学業と両立しながら週末だけ保育現場に関わる事例も急激に増えています。
平日は大学の児童学科などで専門的な勉強をしながら、空いている土曜日の時間を使って実際の保育現場で経験を積み、同時に収入を得たいと考える学生が多く存在します。
私たちベルサンテスタッフでは、このような週末だけの働き方の需要を結びつけるために、「単発・イベント」や「イベント派遣短期間」といった特別な求人の枠も設けています。
特に関西エリアでは、土曜保育の利用者が多い大規模な保育園でのサポート業務など、週末ならではのピンポイントな需要に対して、保育士の卵である学生を適切な環境へ配置しています。
【関西エリアでの成功事例:ゆりあ先生の場合】
ゆりあ先生は、京都の大学の児童学科で学ぶ学生で、将来は保育士になることを目指しています。
平日は大学の授業や課題で忙しいため、学業に支障が出ない「土曜日のみ」の勤務を希望していました。
当初は学業との両立に不安を感じていましたが、「ほいコレ」の担当者(保育コンシェルジュ)」と相談を重ねる中で、土曜日の保育ニーズが高く、学生の受け入れに理解のある京都の園を紹介されました。
ここで重要なのは、担当者が単に求人情報を右から左へ流すだけではないという点です。
専任の担当者が、ゆりあ先生の「学業優先」という絶対条件を園側にしっかりと説明し、テスト期間などの配慮も事前に交渉したことが、ゆりあ先生に大きな安心感を与えました。
さらに、ご自身のキャリアプランを見据え、『実際の保育現場での経験』を学生のうちから積めることは、将来の就職活動においても大きなプラスになります。
ゆりあ先生は現在、無理のない範囲で学業と両立させながら、土曜日のみの派遣スタッフとして充実した経験を積んでいます。
ゆりあ先生のように、保育コンシェルジュのサポートを受けながら学業と保育現場での経験を両立させることは十分に可能です。
詳しいサービス内容や、現在募集中の土日関連の求人については、こちらのページから直接ご確認いただけます。
保育士派遣の土日勤務や休みに関するよくある質問への回答
働き方を大きく変えるにあたり、法律や制度の面で不安を感じる保育士の方は非常に多くいらっしゃいます。
ここでは、土日休みやWワークを前提に派遣保育士として働く際によく聞かれる質問に対して、最新の国のデータを基に明確な回答をお伝えします。
派遣保育士は土日開催の運動会など園行事への参加は原則不要
土日のみ勤務する派遣保育士の社会保険加入には条件がある
Wワークや週末だけの勤務を希望する方にとって、手取りの収入に直接影響する最も大きな問題が「社会保険(健康保険と厚生年金保険)の加入条件」に関する制度の変更です。
これは「年収106万円の壁」と呼ばれる問題であり、働き方によっては社会保険料が天引きされてしまい、目先の手取り収入が減ってしまう可能性があるため、制度を正確に理解しておくことが絶対に必要です。
国は社会保障の基盤を強くするために、段階的に社会保険の加入対象者を広げてきました。
令和6年(2024年)10月以降、働く人の数(厚生年金の加入者数)が「51人以上」いる企業で働く短時間労働者に対しても、社会保険への加入が義務付けられています。
派遣保育士の場合、雇い主は派遣先の保育園ではなく「人材派遣会社」になります。
きちんとした事業規模を持つ派遣会社であれば従業員数が51人を超えているため、この条件に当てはまります。
このような規模の企業で働く短時間労働者が、社会保険に加入する義務が発生するのは、以下の4つの条件を すべて 満たした場合のみです。
この法律の仕組みが、Wワークの方の働き方に大きな影響を与えます。
たとえば、土日だけ勤務する派遣保育士が、土曜日に8時間、日曜日に8時間、時給1,500円で働いたとします。
この場合、週の労働時間は「16時間」となり、1ヶ月の賃金は約9.6万円(4週で計算)になります。
この例では、月額賃金の条件(8.8万円以上)はクリアしていますが、週労働時間の条件(20時間以上)を下回っているため、4つの条件をすべて満たしたことにはならず、社会保険に加入する義務は発生しません。
このように、条件はそれぞれ独立して判定される仕組みとなっています。
この働き方であれば、配偶者の扶養に入ったままでいることや、本業の社会保険をそのまま続けることが可能です。
逆に、夏休みの期間だけ一時的に平日の夜間のシフトを増やし、「週20時間以上」の契約に変更した場合、すべての条件を満たして社会保険への加入が義務付けられる可能性があります。
社会保険に入ると、将来もらえる年金が増えたり、病気で休んだ時に傷病手当金がもらえるといった大きなメリットがある一方で、毎月の手取り収入は約15%ほど減ってしまいます。
このように、社会保険や税金の仕組みは非常に複雑です。
「扶養の範囲内で手取りを一番多くしたい」のか、それとも「社会保険に入って将来の安心を増やしたい」のか、ご自身の生活設計の根幹に関わる希望を、働く前に必ず担当者へ相談してください。
私たちベルサンテスタッフでは、これらの複雑な法律の条件を完全に把握しています。
ご希望の手取り額から逆算して、一番損をしないシフトと時給の組み合わせを提案し、施設側との契約を適切にコントロールいたします。
派遣保育士でも退職金はもらえるのか?
保育士という専門性の高い仕事を持ちながら、ご自身の家族や生活スタイルをしっかり守り抜くためには、自分ひとりで悩む必要はありません。
専門的な知識と園側との強い交渉力を持った信頼できるパートナーを選ぶことが、理想の働き方をかなえる一番の近道です。
まずは今の悩みをそのまま、私たちにご相談ください。











