
☑子どもの「やってみたい」を大切にする保育
☑新人が一人で抱え込まない、チームで支える体制
☑日々の取り組みが受けとめられ、2026年4月からこども園へ
☑制度が変わっても、保育の考え方は変わりません
まだ分からないままでも、読んでほしい内容です。
私たちの園では、
子ども一人ひとりの「やってみたい」気持ちを大切にしながら、
環境の中で育ちが広がっていく保育を行ってきました。
こうした日々の取り組みが評価され、
2026年4月から、こども園として新たな一歩を踏み出します。
新人の先生も、
最初から一人で判断することはありません。
日々の保育の中で、
先輩や周りの先生と立ち止まりながら、
少しずつ関わりを重ねていきます。
0歳児からは育児担当制を取り入れ、
毎日同じ先生が関わることで、
子どもとの安心した関係づくりを大切にしています。
ただし、保育はチームで行い、
担当が一人で抱え込むことのない体制を整えています。
「正解を出す」保育ではなく、
子どもの姿を見て考える時間を、
これからも大切にしていきます。
こども園になっても、
大切にしている考え方は、これからも変わりません。



担当者からのメッセージ
















