検索結果2995件中
69件目~72件目を表示しています。
大阪市淀川区の新しい保育園で、夕方の時間を有効活用しませんか。
今回の募集は、担任の先生のお手伝いを中心とした「保育補助」のお仕事です。
「ブランクがあって最新のICTやピアノが不安」
「持ち帰り仕事で自分の時間が削られるのは避けたい」という方にこそ、ぜひお越しいただきたいと考えています。
当園では、補助スタッフの方に難しい書類作成やピアノ演奏をお願いすることはありません。
お任せするのは、子どもたちの遊びの見守りや、お片付けのサポートといった、子どもたちの笑顔に寄り添う業務がメインです。
新しい園だからこそ、人間関係もこれから築いていく段階ですが、何より「穏やかな性格の先生」が多く集まっているのが自慢です。
ギスギスした雰囲気や、時間に追われてピリピリすることはありません。
定員80名ですが、初年度は50名程度予定です。
落ち着いた環境ですので、一人ひとりの子どもとゆったり向き合い、落ち着いた環境で働くことができます。
夕方の15時から18時半までの勤務ですので、家事の合間や、扶養内での勤務を希望される方にも最適です。
残業や持ち帰り仕事は一切ありませんので、お仕事が終わればそのままスッキリとご自身の時間に切り替えていただけます。
あなたの優しさを、新しい園の力として貸していただけませんか。
小学校の中にある学童クラブ
放課後ほっと広場から求人です。
週2.3日の勤務が出来る方!
大学生の方も活躍中の学童保育です。
これから先生を目指している方
資格取得に向けて頑張っている方
まずはご相談下さい。
●お仕事のポイント
大阪市中央区にある、あたたかい雰囲気の認可保育園でのお仕事です。
長年、園の食を支えてくれたスタッフが退職することになり、新しい仲間を募集することになりました。
当園の自慢は、なんといっても「心のゆとり」を持って働ける環境です。
「調理師」の資格をお持ちの方を大歓迎!
実務経験が浅い方や、子育てなどでブランクがある方も安心してくださいね。
●実際に働くスタッフの声
「とにかく優しい先生が多くて、いつも助けられています。ちょっと体調を崩しそうな時も『無理しないでね』と周りの方がすぐに気遣ってくれるんです。一人で抱え込まずに済むので、安心しています。」
このように、お互いを思いやる風土が根付いているので、ブランク明けで不安な方も、温かくお迎えします。
●選べる働き方。週3日からも相談OK!
「いきなりフルタイムは体力的に心配…」
「扶養内で、家事と両立しながら働きたい」
そんな想いに応えるため、週5日だけでなく、週3日や週4日の勤務も大歓迎です。
あなたのライフスタイルに合わせた、無理のないペースを一緒に決めていきましょう。
●お仕事の内容
定員約100名の元気いっぱいの子どもたちの成長を「食」の面から支える、やりがいのあるお仕事です。
まずは簡単な盛り付けや洗浄などの補助から、少しずつ園の雰囲気に慣れていってください。
「久しぶりのお仕事で不安」という方も、優しい先輩たちが丁寧にサポートします。
●こんな方にぴったりの職場です
・調理師の資格を、もう一度活かしたい方
・週3〜4日程度で、ゆとりを持って働きたい方
・人間関係の良い、穏やかな職場で働きたい方
・残業なし、持ち帰りなしで、家庭を大切にしたい方
「またお仕事を始めたいけれど、無理なく、自分らしく働きたい」
そんなあなたの想いに寄り添う、穏やかな職場です。
スタッフ一同、新しい仲間にお会いできるのを、心より楽しみに待っています。
学童保育所からの求人です。
資格が無くても働くことが出来ます。
もちろん資格をお持ちの方も大丈夫です。
保育士・幼稚園教諭・小学校教諭などなにかお持ちの方でももちろんOKです!
子どもが大好きで一緒に遊びたい、一緒に学びたい方はぜひお問い合わせください。
学童保育所でのお仕事ってどういうことをするの?という方でも難しいことはありません。
あくまでも1日の一例です。
【14:30】子どもが学童保育に向かう
学童保育は、7割が学校の施設内にあり、残りは児童館や公民館などにあります。基本的に小学校に入学したばかりの子どもは、学童保育の指導員が学校に子どもを迎えに行って、学童施設に連れていきます。慣れていったら、子どもが自分の力で歩いて学童保育に向かうようになります。
学童保育に到着したら、子どもは自分用のロッカーにランドセルや荷物を置いて、「連絡帳」を指導員に渡します。これで、出席の確認をすることになります。
【15:00】宿題を済ませる
低学年の子どもたちは、この時間になると集中しやすいので、宿題をすることが多いです。まだ上級生が帰ってきていないので、宿題をするには静かな環境が整っています。
宿題が終わったら、子どもは好きなようにリラックスした時間を過ごします。
【15:30】おやつを食べる
この時間帯になると、上級生たちが帰ってくるので、全員でおやつを食べます。その日によっておやつの内容は異なりますが、ゼリーやヨーグルト、果物、お菓子などもあります。
【16:00】自由時間
おやつを食べ終わったら、室内や外で自由に遊んで時間を過ごします。学校のなかにある学童保育であれば、学校の校庭で遊べますので、球技などスペースが必要な遊びも可能です。指導員がしっかりと見守りながら、一緒に遊ぶこともあります。
室内で遊ぶときには、オセロなどのゲームや、昔ながらのけん玉やかるたなどのゲーム、読書をする、絵を描くなどさまざまな遊びを楽しみます。
【17:00】帰宅時間
17時から19時になると、それぞれの子どもが親の迎えを待ちます。指導員から連絡帳を受け取って、保護者がくるまで自由に過ごします。子どもだけで帰宅をする学童もあります。
以上が、学童保育のスケジュール一例です。
細かい内容は場所によっても異なりますが、大まかにこのような流れで、子どもたちは学童保育の時間を過ごしています。
検索結果2995件中
69件目~72件目を表示しています
検索結果2995件中
69件目~72件目を表示しています。
検索結果2995件中
69件目~72件目を表示しています。