
幼児期は、一生モノの始まりの時期、だから、子どもの育つ環境はとても
大切です。特にさまざまなモノに興味を示し、理解し、育つこの時期は、
自ら『見て、触れて、感じて、考えて、行動する』というサイクルを体験してもらい、
いろんなことを気づくことが、その後の理解や学び、成長に大きく貢献するものと考えています。『体験は、教えられない!!』と言って、実体験の大切さを伝えています。
また、園内の所々であえて、少し不便な環境をつくって、少し子どもを困らせようとしています。困ると考えます、考えるところに育ちが出てくるものと思っています。
つまり、幼児期の育ちには『不便による利益、不便益』も結構、大事なのです。
主な特徴として
・豊かな自然環境、
・やさしく、笑顔の先生方
・モンテッソーリ教育を導入した保育・子ども自ら育つ力を大切に、意志を尊重し、
自信と達成感を経験して、自立した子どもに育てたいのです。
・屋根の上を走り回れる、楕円形園舎
・子ども良し、ご家族良し、先生方良し、未来良しの四方良しをめざしています。
・スマイルファームで農場体験 with 食育&SDGs
・話せるようになってしまう英語(GS)で、日本のことを英語で伝えることが出来る日本
人に育ってほしいと願っています。


担当者からのメッセージ
















