
一人一人がかけがえのない大切な存在であることを自覚できるように、職員全員が子どもの心に寄り添い、笑顔で対応します。
子どもの「おもしろそう!」「やってみたい!」という気持ちを尊重し、一緒にワクワクしながら遊び子どもの発見や驚きに共感します。その遊びが発展するように環境を工夫します。
〈運動大好き〉
2つある園庭、ホールなどでたくさん遊びます。くすのきひろばではどろんこや砂遊遊び、ぼうけんひろばでは思いっきり走り回れる環境があります。夕方の外遊びも大切にしています。
〈自然大好き〉
ひろばやビオトープなどで、たくさんの植物や昆虫などに出合い様々な発見をします。
図鑑で名前やどんな餌を好むのかを調べたり、実際に飼育して様子を観察したりします。四季折々に花を咲かせ、実をつける植物の変化を楽しむこともできます。自然にふれて子どもも保育者もその美しさや不思議さに心を動かされます。そんな体験を大切にしたいと考えています。
〈やりたい気持ちを応援〉
子どもたちの「やりたい!」を大切にしたいと考えます。保育者はしっかり観察し、今どんな支援が必要かを見極め、時にはじっと見守りアドバイスを送ります。


担当者からのメッセージ













