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STEP5 面接対策
Q1 - 履歴書の書き方
履歴書は採用担当者がまず最初に見るあなたのプロフィールです。
間違いのないように注意して作成しましょう。

<基本情報>
日付の部分は提出日(面接日)か前日の日付にして、住所は都道府県から。マンション名や部屋番号も省略せずに記入しましょう。
写真は採用担当者が一番見る部分。写真からどんな人物かイメージする採用担当者も多いので、好印象を与えられる表情の写真を使用して下さい。

<学歴・職歴>
学歴は最終学歴の一つ前から記入します。学校名や学科名は略さずに正式名称を記入しましょう。
職歴は時系列順に記入します。どちらも年月の書き忘れや間違いがないように注意してください。

<その他>
資格については正式名称で記入します。
また資格取得のため勉強中のものがあれば記入しておきましょう。採用担当者によって意欲があると受け取られる可能性があります。
趣味や特技は面接時に話題になる時があるので、できるだけ記入しておきましょう。
また配偶者の有無など、採用後の待遇面に影響する項目は正直に記入しておきましょう。
Q2 - 自己PRの文章って大切?
履歴書の「自己PR」は履歴書の中で自身をアピールできる最大の場所です。
うまく活用することで、書類選考だけでなくその後の面接にもつながっていきます。
ただ自分の性格や特技を書くだけでなく、前の職場でやってきた仕事内容や経験から得たこと。仕事の中で工夫したことなどを書き、 新たな職場ではこれまでの経験を活かしてどのように活躍していきたいかを記入すると他の応募者と差別化できる自己PR文章になります。
履歴書・自己PRの書き方で悩んだら…コンシェルジュに相談!
Q3 - いざ面接!
面接は自分をアピールする最大のチャンスです。
あなたの一挙手一投足が見られていると思って面接に臨みましょう。

<当日の行動>
面接会場へは余裕を持って到着するようにしましょう。
ただしあまり早く着きすぎるとマイナス印象にもなってしまうので、5分前ぐらいに到着するのがベストです。
携帯電話の電源も念のため切っておきましょう。

<服装>
服装はスーツにしましょう。
髪型についても無難にまとめることをおすすめします。
面接前には再度髪の乱れがないかなど、最終チェックをして万全の態勢で臨みましょう。

<面接中>
いよいよ面接。
緊張するのは当たり前ですが、俯いてしまうと伝えたいことの半分も伝わりません。
面接官はあなたの熱意を見ています。
多少うまく話せなくても、面接官のことをしっかりと見て自分の想いを伝えればきっとうまくいくはずです。

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